チーム紹介■
<<鈴鹿2005<<
1) [Moku☆チームずしっことその仲間たち]Mokuの一等賞は、日帰りで琵琶湖1周や淡路島1周、泊まりがけでしまなみ街道や小豆島1周などなど、様々なツーリングを企画して楽しまれている仲良しグループ。とにかく皆さん登りが強い!メカニック厨子も所属。
2)[Moku☆2000万パワーズ]アクシデントの多かった和田さん&森口・弟・憲人さんペア。憲人さんはレース1週間前に事故に遭いながらも、今年もタイトなデニムパンツで参戦。何故か毎年自由の利かないウエアで挑まれてます。来年もデニムなんでしょうね...。
3)[Moku 大澤夫妻]Mokuジャージのデザインをしていただいた謙治さん&慶子さんご夫妻。昨年の21周を越える22周という目標を達成されました!慶子夫人スゴすぎますね...平均速度30.65km/hなんですもの...。画像のジャージは2006年限定モデルで、ネイビーとボルドーの2色/ロングスリーブです。
4)[Moku☆ルート66]常連組(?!)の村上さんと井上智行さん。初参戦されたのは、モールトンTSR-30の山田健二郎さんと秦さん。黙々とレースに挑まれ、着々と順位を上げられていたチームです。
5)[Moku グッドペダリング]常連組の幸利さんと森口・兄・正樹さん。初参戦されたのは河田さんと山田正樹さん。トラブル続きの幸利さんでしたが、1周を9分台で走られていました!こちらのチームは順位というよりレースを楽しまれていたご様子。偶然の正樹コンビ(?!)が功を奏したのでしょうか28位でゴール! 
6)[Moku☆KnightClub]東山さんと河井さんは初日の『2時間ミニ』にも参戦。日が暮れるとMoku☆ナイトクラブという名に変わる異色チーム(?!)。連日の宴会疲れも感じさせない走りに圧巻!常連組の岩上さんは自分との闘いを目一杯楽しまれていたご様子。奥様と初のレースに挑まれた来田弘史さんに感想をお尋ねすると「やっぱりサーキットで走るって全然違いますね。周りの勢いに圧倒されて自分のペースを掴むまで調子が出なかったんですが、その感じもまた楽しいですね〜」とのこと。来年もぜひ一緒に!
7)[Moku☆アラモの砦]昨年と同じメンバーで編成された58歳リーダー岩腰さんを筆頭に、毎年親子で参戦されている小玉・父・市蔵さんと、川村さん&藤岡さんのチーム。どんどん攻めまくるシニアチームは、コンビネーションも抜群で、チーム総出でピット交代。昨年の周回数を上回り22周でゴール!
8)[Moku☆琵琶湖バーディー][Moku☆琵琶湖モールトン]隊長森川さん率いる英国BROOKSジャージに身を包んだ町内会青年団チーム。会場では華やかなジャージが多い中、琵琶湖チームのシックなユニフォームがひときわ目立っていました。仲良し&チームワーク抜群の琵琶湖チーム...攻めながらも、ほのぼのムード満載でした。
9)[Moku☆SAMURAI 4]Mokuスタッフ林ユキが所属しているチーム。第一走者で初参戦の戸倉さんは10〜11分台で回られていたそうで、川北さんや小玉・息子・信人さんも12分台で走破。予想通り林ユキが足を引っ張っていたチームというわけですが、琵琶湖の森川さんに3回も抜かれながら41位に留まることが出来ました。予想以上に(?!)レースの運びが早かったのでヘトヘトでしたが、男性陣はなんてことない平気な顔で楽しまれていました。来年のチーム編成にご期待下さいませ。
10)[Moku☆Sleeping Turtle]メンバー全員が初めて参戦された松田さん、浅見さん、塩見さんの3名編成チーム。滋賀県在住の方ばかりなので、普段は琵琶湖岸でツーリングを楽しまれているそうです。早朝のピット取りにもご協力いただき、レース中はカメラ片手に忙しそうでしたが、サーキットを満喫されていたご様子。また来年もぜひ一緒に参戦しましょう!
11)[Moku☆おしゃれ泥棒]毎日1時間BD-1で通勤されている山本亜紀子さんと、日課のジョギングは欠かせないという渡辺さんの女性4名チーム。ご主人と初参戦された来田信子夫人にレースの感想を尋ねると「レース開始早々、4時間走りきれるかな?なんて思ってたんですけど、終わってみれば、あれれ?もう終わり?みたいな感じでとても楽しかったです!」とのこと。来年も絶対出ましょうね!初参戦の井上愛子夫人も普段と違うサーキットは刺激的(?!)だったようで...来年はドロップハンドルですかね...。
12)[Moku@Kan1]毎年名古屋、三重、大阪と方々から集まって参戦されている[Moku@kan1]仲良しチーム。こちら皆さま...レース本戦より前夜祭重視(?!)。当日は皆さん夢うつつのまま会場入り。レース中はメンバーそれぞれのマシーンを取っかえひっかえされていたようですが、鈴鹿ではどのマシーンの走りが良かったのかまた聞かせてくださいね!
13)[Moku Team ポッポSL]職場の皆さんで組まれたチーム。皆さん職場が一緒ということもあって、お休みを取るのが大変なようでして...中谷・弟・康貴さんはお仕事で当日欠席...3名で挑まれました!リーダーの中谷・兄・謙吾さんを軸に、初参戦でBSモールトンの富田さんと、これまた初参戦の横浜市から来られたbipod-antの小山さん。剛性が高く14インチなのに良く走る、レースシーンでも大活躍するマシーンです...あなどる無かれbipod-ant。同僚の亜紀子さんと一緒にパチリ。
14)[紅のMoku★]リーダーの山本宗平さんが大学の同級生と一緒に組まれたチーム。メンバーの皆月さん&村上さん...実はバイク乗り。自転車でサーキットを走るのは初めてとのことでしたが、またバイクとは違う楽しさがあってハマりそうとのこと。来年のこの時期は、いつものバイクを置いて是非自転車に...。
15)[Moku@KPU]大学の同級生で編成されたチーム。岡山県在住でトレンクルとBD-1で参戦された片桐さんと、Bromptonを愛用されている兵庫県在住の妻形さん、神奈川県在住で初参戦の磯田さん。こちらのチームも自転車を取っかえひっかえ交換されていて「いろいろ乗り比べましたがレースはやっぱりBD-1が楽ですね〜」とのことでした。紅一点の磯田さんに感想をお伺いすると「こんなに楽しいなんて!予想以上でした。また来年も出たいです!」とのこと。ぜひぜひ来年も一緒に参戦しましょう!
16)受付終了間近に参戦出来ることがわかった伊ヶ崎さん。4時間ソロでの参戦です。その後すぐにカスタマイズのの構想がはじまって、仕上がったのがレース2週間前...。PEUGEOT Pacificを20インチ化、さらにローロフ内装14段を組み込んで最強スペックで挑まれました。やはりローロフ内装14段...馬力が凄い!下りでもどんどん攻められたようで「ずっと漕ぎっぱなしやから休むところが無くってしんどかったわぁ!」とのこと。スピードより、とにかく完走という目標を目指して、一度もピットインされることなく無事ゴール。来年はチームで参戦ですね!
17)[Moku☆カサブランカ]毎年参加されている森口・妹・美保さんをリーダーに、岡さん、Mokuスタッフの伊藤と、昨年は応援だけで走りたくてウズウズされていた高原さんの女性4名チーム。のんびりと無理せず自分のペースで鈴鹿を楽しまれていました。年に一度のお祭りレースですもんね!楽しまなきゃ損です!
18)[Moku☆東宇治]高校の同級生で組んだ店長率いるMokuで最下位のチーム...。昨年に引き続き、早川さんと田中さんは終始のんびりムード。もしかして休んでいるほうが多い?と思うほど、レースの雰囲気を楽しまれていたご様子。このレースのために組み上げた20インチのBD-1鈴鹿スペシャルはどうなっていたかと言いますと、肝心なビンディングシューズを忘れ、スニーカーで参戦しつつも、一応10分前半/1周をマーク...。こんなハプニングもMokuならでは(?!)。案の定シェイクダウンはベストな状態でなかったものの「予測通り、インチUPしたことで総体的に慣性が増し、純正18インチとは明らかに違うスピード感が味わえた」とのこと。男心と秋の空...来年の店長...どうなることやら...。(BD-1鈴鹿スペシャルの詳細はこちら
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