 |
| ■2.メタセコイア並木道編■ |
|
|
 |
 |
 |
1)午後12時「マキノプリンスホテル」にて。すばらしい景色を眺めながら、お得なバイキングが楽しめます。
2)窓の向こうには、こんなステキな景色が広がっているんですよ!遠くに竹生島も見えています。
3)テーブルごとに記念撮影。皆さんもうすでに食べ終えてられて、ほっくりしているところをパチリ。
|
 |
 |
 |
4)初めて参加される方とベテランの方がひとつのテーブルを囲んで、親睦会といった雰囲気です。
5)終始、和やかな雰囲気だったこちらのテーブル。カメラを向けても話し続ける中居さん(笑)。
6)いつもと変わらない様子の「アタック奥琵琶湖」チームの皆様。今朝、峠を攻めてきたなんて思えません...。 |
 |
 |
 |
7)お腹いっぱい食べた後は、今回のハイライト「メタセコイヤ並木道」を目指します。
8)ホテルを出てすぐ、川沿いの自転車ロードを走ります。遠くの山を眺めながら、ゆったりと一列に並んで...。
9)のんびりしていたのはこの辺りまで。見晴らしの良い道とくれば『=風』という図式が現れます。これ以降、四方八方どこ吹く風に振り回されたのは言うまでもありません(笑)。 |
 |
 |
 |
10)絶好の景色の中、まだまだ風が渦巻いている自転車ロード...なかなか前へ進めません(笑)。風との闘いもツーリングの醍醐味です。
11)そんなこんなで、風と格闘した自転車ロードを後に「メタセコイヤ並木道」へ到着。「新日本街路樹百選」に選ばれた約500本のメタセコイアの木が整然と並んでいます。なんと全長2.4km!まっすぐと続く並木道に心躍ります。
12)青々とした緑が美しいメタセコイヤは本当にキレイ。慶子さんも、峠で高速を駈けてきた白鳥さんも、キラキラ光ってます!
|
 |
 |
 |
13)いつもにこやかな明日香さん。BD-1のロゴ入りオーダーメイドシューズが光ってます!
14)ここは本当に素晴らしいスポットです。自転車にあまり乗っていない方でも「私って以外に早いんじゃないの?」な〜んて錯覚を起こさせてくれます(笑)。風と格闘した後だというのに、その疲れが吹っ飛んじゃうほど楽しめます。
15)遅れることもなく、違和感なく普通にツーリングを楽しまれていた伊ヶ崎さん。撮影中、20インチ前後の自転車に紛れて、スルスル〜と9インチのKOMAが現れるので、なんだか不思議な感じでした(笑)。 |
 |
 |
 |
16)メタセコイヤ並木道のほぼ終点辺りに「マキノピックランド」があります。ここでしばらく休憩です。トラブルもなかったので、予定よりも1時間早く目的地に到着。まったりとした時間を過ごしました。
17)ジェラート片手に会話の弾む男性陣。甘みも少なくあっさりしたジェラートです。ピックランドへお越しの際はぜひ...。
18)大澤さんご夫婦もジェラートで、まったりと休憩されています。
|
 |
 |
 |
19)あれれ?トラブル発生?知らない内にパンクしていた様子。休憩中のピックランドで発見。きれいに(?!)ピンが刺さってました。こんなアクシデントもまた今日の想い出として残りますね!
20)ピックランドを後に、解散場所のマキノ駅へ向かいます。ここから駅まで延々と下りです。気持ちが良いですね〜。店長、阿部さん、高屋さんが並んで...。
21)そして解散場所マキノ駅に到着!無事ツーリングを終えることができました。次回については、毎度のことで予定は未定(?!)となるわけですが、参加してくださった皆様、そしてサポートしてくださった方々本当にありがとうございました!
|
|
|
|
|
22)モールトンはお休みして、トレンクルで参加された棟近さん。「のんびりツーリングには、超コンパクトで超軽いトレンクルにつきます」とのこと。モールトンに乗られているイメージが強いので、なんだかとても新鮮でした。
23)こちらもいつものBD-1tiはお休みして、antで参加された森口さん。14インチでも、剛性が高く車体全体が安定しているので、メタセコイヤ並木道では、あっさり30km/h出ていましたね。輪行をメインに開発されたant。BD-1とはまた違ったおもしろさがありますね。
24)電車で帰省する際に“とにかく持ち運びが簡単で、座席に置いても邪魔にならない自転車”としてたどり着いたKOMA。平均20km/hペースで見事完走されました。まだもう少し距離を伸ばしても大丈夫そうですね。伊ヶ崎さんが実証してくださいました(笑)
|
|
|
 |
|
|